日本指圧研究所は企業指圧のパイオニアです。

院長挨拶

代表ご挨拶

はじめまして!
世田谷で、どこに行っても治らなかった腰痛を改善させる治療院
『世田谷指圧治療院てのひら』院長の宮下 雅俊です。

痛みで人生をあきらめている人を救いたい!
そんな情熱のもと、日々治療に当たっています。

どうして、私が治療家という道を選んだか?
それは、私も人生の半分を「腰痛」、「肩こり」、「頭痛」に
苦しんだ一人だったからです。
そんな私を、痛みから解放してくれた一人の治療家との出会いが私の人生を大きく変えてくれたのです。

 

〜股関節亜脱臼で腰痛に苦しんだ幼少期から青年期〜

僕が5歳の時には腰痛があったという話をすると、患者さまや皆様に本当にびっくりされます。(笑)

私は生まれて6ヶ月検診のときに、股関節亜脱臼が見つかりました。
ところが、物心がついた5歳の時には
腰痛・頭痛・肩こりを感じていました。
視力もひどく落ちていて、遠視、乱視、斜視。

小学校に上がる前には、牛乳瓶の底のように分厚いレンズの眼鏡をかけていました。
ついたあだ名はメガネザル。
いつも、人から悪口を言われているようでとても嫌な思いもしました。

小学生の時には、
頭痛のひどい時には、鎮痛剤を飲んでいました。

中学生の成長期には、ひどい腰痛に悩まされ、
毎晩、母親によもぎ蒸しで腰を温めてもらいました。

高校生の時代になると、腰の痛みと、足の痺れから
通学途中に一歩も歩けなくなることもしばしばありました。

小学生の頃から、近所の整骨院、整体、骨盤調整など
様々な治療を受けてきましたが、その時は少し楽になっても、完治はしませんでした。

ものごころついた頃から、痛みや違和感があることが普通で、腰を押すとグリグリとシコりが・・・

痛みが完全になくなるなんて考えることもなくなっていました。
自分が健康になることをあきらめていたことさえ知りませんでした。

 

〜痛みのない世界〜 二十歳で就職。

就職した会社で何度も転勤して、22歳の時に岐阜県高山市へ。
初めて地元北海道から離れたことで、精神的なストレスがかかったのでしょう。顔中に吹き出物がでて、
化膿したう膿みが頬をしたたり落ちるほどひどくなりました。
しばらく皮膚科にも通い続けましたが、いっこうによくなる気配がなく、

心配してくれた会社の寮母さんが、
「いい治療家の先生がいる、試しにいってごらん」
とある治療家先生を紹介してくださいました。

そうして、五回ほど施術を受けた翌日。
いつも通り仕事をしていると、いつも感じている
「腰の疼き」「腰の痛み」「腰の違和感」
が無いことに気づきました。

あれ?そんな訳は無いと思い、腰をひねったり、腰を曲げたりしても痛くない。

痛くない!いたくない!イタくないー!

生まれて初めて人生で
『痛みのない世界』
を知りました!

人生とともにあった痛み。
生まれて初めて痛みから解放されて気づいたのです。
この痛みのせいで自分は人生でいろんなことをあきらめていたんだ
ということを・・・

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もしかしたら、自分と同じように苦しんでいる人がいるかもしれない。
そういった方を

『痛みから人生をあきらめている人たちを救いたい!』
『苦しんでいる人たちに笑顔を取り戻したい!』
『そんな人たちの人生に奇跡を起こしたい!』

という情熱の元に、日々治療にあたっています。

お気軽にお問い合わせください TEL 03-3417-7314 【受付時間】 9:00~21:00 【休診日】 日曜日

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